メンバー
Team
東大工学部卒業後、Google Japanでバックエンド開発を5年間担当。分散システムとMLインフラが専門。2019年にノヴァリンクを共同創業。「技術で世界を良くする」をモットーに、組織全体の技術戦略をリードしている。
京都大学情報学研究科修了。前職はメルカリでフロントエンドチームのテックリードを務める。React/TypeScriptのエキスパートで、デザインシステムの構築に情熱を注ぐ。社内勉強会の発起人でもある。
多摩美術大学卒。リクルートでBtoB SaaSのUI/UXデザインを担当した後、ノヴァリンクに参画。ユーザーリサーチからプロトタイピングまで一貫して手掛ける。Figmaコミュニティでも活動中。
慶應義塾大学SFC卒。外資系コンサルを経て、スタートアップのPdMに転身。データドリブンな意思決定と、ユーザーの声を大切にするプロダクト開発が信条。最近はAIプロダクトの企画に注力。
東京工業大学情報理工学院博士課程修了。自然言語処理の研究で国際学会に複数論文を発表。前職はPreferred Networksでレコメンデーションシステムを開発。LLMの実用化に強い関心を持つ。
筑波大学卒業後、AWSでソリューションアーキテクトとして3年勤務。Kubernetes、Terraformを用いたインフラ自動化のスペシャリスト。可用性99.99%のシステム運用を実現してきた。
A Day at Novalink
エンジニア・鈴木の典型的なリモートワークデー
フレックス制なので、自分のリズムで1日をスタート。コーヒーを淹れてSlackをチェック。
15分のデイリースクラム。昨日の進捗と今日のタスクを共有。ブロッカーがあれば即座に解決。
Slackの通知をオフにして、ディープワークの時間。新機能の設計やコーディングに没頭する。
自宅でゆっくりランチ。週に1回はオフィスに出社してチームメンバーと一緒に食べることも。
難しい課題はペアプロで解決。画面共有しながらリアルタイムでコードレビュー。学びの多い時間。
PRをレビューし、フィードバックを返す。チーム全体のコード品質を底上げする大切な時間。
タスクを整理してSlackに日報を投稿。オンオフを切り替えて、プライベートの時間を大切に。