新規事業・業務システムの受託開発
事業成長を、圧倒的スピードで。
やりたいことを、早く「使える形」に。要件が固まっていなくても、相談のすぐあとから動く画面を触って決めていけるので、「つくってみたら違った」が起きにくくなります。
他社の見積もりを無料で診断する →こんにちは。知りたいことを書くと、サイトの中から合うページをご案内します。
個人情報や社外秘の内容は書かないでください。この案内はサイトの中を探すだけで、入力は送信も保存もしません。具体的なご相談は相談フォームへ。
koromo が大事にしていること
“使われるもの”を、つくる。
システムもサイトも、使われて初めて価値が生まれます。だから、まず小さく動くものを出し、使う人と確かめてから広げます。そのために、この 4 つを仕組みにしています。
- 01すぐに、動く画面が出てくる
相談の早い段階から、触れる画面をお見せします。AI が 24 時間、並列で作業を進めるからです。
なぜ速いか → - 02要件が決まる前から、一緒に決める
要件の整理から公開まで、同じチームで担います。決まっていない部分は、動く画面を見ながら決めていきます。
進め方を見る → - 03毎週、動くもので確かめる
毎週の定例で実物を触って、その場で直します。公開の直前に「思っていたのと違う」となりません。
定例の進め方を見る → - 04届けたあとも、自分たちで使える
操作説明とマニュアル、管理の情報をすべてお渡しします。困ったときは、スポットでも相談できます。
届けたあとを見る →
任せられる開発
- プロダクト開発SaaS・個人向けサービスの立ち上げ
- 業務システム基幹の刷新・業務の効率化
- AI・データ活用製品への LLM 組み込み、分析・可視化の基盤
- Web サイト・LPホームページ制作 数百件の実績
なぜできるか ① 速さ
AI が 24 時間、並列で進める。
人の開発は、勤務時間の中でも会議や確認待ちで手が止まります。koromo では複数の AI が仕事を分けて同時に進め、夜も止まりません。人は 1 日 2 回、できたものを確かめます。
図の要約: 一般的な開発は、人が勤務時間に進め、その中も会議や確認待ちで止まります。koromo では AI 3 本が 24 時間並列で進め、人が 1 日 2 回できたものを確かめます。図はイメージです。
- 作業が進んでいる
- 会議・確認待ち・引き継ぎ
- 人が確かめる
- 止まっている(夜・休み)
図と映像はイメージです。AI の本数は案件で変わります。
なぜできるか ② 品質
速くても、雑にならない。
AI が書いたものは、そのまま届けません。毎回 4 つの確認を通し、1 つでも落ちたら直して戻します。
AI が書いた成果物は 4 つの関門を順に通り、問題のあるものは関門 02 か 03 で止まって書き直しに戻ります。
- 01決めた条件を満たす
作る前に条件を書き出し、満たしたかは証拠で確かめる。
- 02自動のテスト
変更のたびに、テストと型・書き方の検査を機械が流す。
- 03別の AI の目
書いた AI とは別の AI が、設計・安全性・作りすぎを読む。
- 04人が確かめる
最後は人のエンジニアが確かめ、納得したものだけを届ける。
見つかった失敗はルールに残し、次の案件で同じ失敗を繰り返しません。
進め方と費用
頼んでから、届くまで。
要件の整理から公開まで、同じチームで進めます。決まっていない部分があっても、決めながら前に進められます。
01相談する(30 分・無料)
今の状況・困っていること・いつまでに、を伺います。代表が直接受けます。
02範囲を決めて、見積もる
作る範囲を一緒に決めてから、費用と期間をお出しします。
03毎週、動く画面で確かめる
毎週の定例で実物を見て・触って、その場で直します。優先順位も定例で決め直します。
04届けて、自分たちで使える状態に
操作説明とマニュアル、管理の情報をすべてお渡しします。困ったときはスポットでも相談できます。
動くものを見るタイミング
案件ごとに異なるため、作る範囲を一緒に決めてからお出しします。
AI とデータの扱い
AI に任せて、大丈夫か。
AI を使う開発会社に頼むとき、よく聞かれる 3 つにお答えします。
ご契約の開発で、お預かりしたコードやデータは AI の学習に使われませんか?
ご契約いただく開発では、入力を学習に使わないと利用規約で定めている AI のサービスを使います。提供元は契約の前に書面でお知らせします。 データの扱いは、プライバシーポリシーにも書いています。
秘密保持契約は結べますか?
結べます。締結のタイミングも、ご要望に合わせます。
つくったものの権利は、誰のものになりますか?
原則として、お客様のものになります。
費用は案件ごとに異なります。30 分の無料相談で範囲を一緒に決め、見積もりをお出しします。
プロダクト
自分たちでも、AI の製品をつくって使っている。
受託と同じ進め方で、AI の製品を自社で開発・運用しています。
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相談の前に、自分で確かめる。
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